一番つらい選択肢が一番成長できるはずです
木南 由提加
明治大学法学部2年(当時)
インターン先 株式会社ガイアックス
インターン期間 2006年2月~2006年8月
一番厳しい環境を探してインターンに
インターンを振り返って思うのは、すごく楽しかった、こんなに楽しくなると思わな かったということです。
恵まれたいい環境だったと思います。インターンをはじめて最初に驚いたのは、、会社のこと、私が名乗っていいんだって ことでした。
また、社内の情報共有がすごくされていることにも驚きました。 部署では、一人の戦力としてみてくれていたのが、うれしかったです。 そもそも私がインターンを始めたのは、大学1年の冬でした。 普通の大学生活に飽きてしまっていて、将来の役に立つことをしたくて、インターン をしようと決意しました。
インターンを紹介してくれるNPO法人ETIC.で、一番厳しい環境に行きたいと言った ら、ガイアックスしかないと言われ、 ガイアックスでインターンを始めました。 営業で入社して4ヶ月目に契約を頂きました。
お客様からお金を頂き、とても重みを 感じました。 自分のためではなく、人のために働くことが幸せなんだってことがわかったのが私に とって収穫でした。
だから、ほんとに感謝してます。会社が大好きでした。そして、大好きで毎日オフィ スに来てました。
まずは見てみてください
みなさんへのアドバイスですが、一番つらい選択肢を選べば、一番成長すると私は思 います。
新しい環境に行くことはすごくいいことだと思います。
ガイアックスは恵まれている環境であることは断言できます。 もちろん、ガイアックスに来て何が得たいというのを明確にするといいと思います。
もし、迷っているんだったら、とりあえず来て見るのがいいですよ。